いやー・・・超適当な感じですが、CCDA的にはポイント抑えておくのが大事かと思いますね。
CCNAと同じで範囲が広いんですよ。しかも抽象的。。。
少し、それてしまいましたね。
それでは、現在IPv4を使用している状態で、いきなりIPv6に変えます!って言っても困ってしまいますよね?
そこで、ドラエモーン!((=゚Д゚=)ノ ドコデモドア-冂
ではありませんが、3つほど紹介させていただきます。
まずは
【デュアルスタック】
⇒コノ技術は、IPv4とIPv6をネットワーク上で共存させるものです。そのまま二つ実装する!と考えていただいていいと思います。
ポイントとしては、ルータ・クライアントが共にIPv4スタックとIPv6スタックを有効にしていなければなりません。
更に、DNSは当然IPv6に対応していなければなりません。(ただし、DNSはデュアルスタックである必要は無いようです)
そして
【トンネリング】
⇒まあ、見たとおり、想像通りです。IPv4の中にIPv6を入れてしまえば、外見上はIPv4ですから、今までどうり使えるっしょ?という話。
IPv6のNW内では、IPv6を使用して、IPv4との境目に着たらIPv4の中に入れてしまいます。コレで一件落着。
最後に
【ヘッダ変換(プロトコル変換)】(補足:NAT-PTとか言うみたいです)
⇒コレは結構意味わかりません(スイマセン)。IPv6をIPv4に変換する技術のようです。
変換設定がなされたルータはIPv6が届くとそのデータグラムをIPv4に変換する。といったものです。
細かい部分はイマイチ・・・?
移行の技術はコレだけでいいかと思います。技術者さんにはメチャ突っ込まれそうですが、許してください。m(_ _)m
次は、一番嫌いなIPv6ヘッダの話に行きます。BSCIの時も出てきてたようなきがするなぁ・・・・嫌だなぁ・・。
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